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竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。
僕のホームページ「猫の靴下」で、思わせぶりに告知している「響子」。これは、もともと漫画にしていくつもりだったのだが、今のところペンディングのまま。内容的には、ラストまで設定してるので、なんとか早いうちに形にしたいと思ってる。とても気味の悪い、恐ろしいホラーなので、出すとしたら夏かな、と。プロットに絵を付けて、5分程度の「響子の正体がわかるDVD」を添付した「響子」BOXを作ってみたい。このプレゼンは、次の会議に提出してみようと思う。
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確に、そうですね。コメントで「非常識」とありましたが、いわれる通り親子席は親子のものです。makoさん、いろいろ気を使わせてごめんなさい。友達や知人からチケット譲ってもらう事に関しては、うしろ指さされるものではないと思いますが、親子というのは、少し心が痛みます。初心で、知人からのチケットをゲットし、一人で大阪城に行きます。チケット入手状況、これが最終決定です。makoさん、ありがとうございました。
間もなく始まる、僕の新連載エッセイ。一回目のレイアウト見本が届いた。タイトルは、「遥か彼方の、その彼方」にほぼ決定。週刊で発行されてる漫画雑誌での連載となる。週刊なので、いざ始まると待ったなし。そろそろ、気を引き締めないといけない。それでなくとも、最近「ハッ!」とすることが多いのだから。で、今回のエッセイは、基本的に僕の自伝。以前「長靴を履いた猫の靴下」と題した自伝的エッセイ本を出したことがあるが、それをもう少し小説風にし、今現在のドキュメントも入れ込んだ内容になると思う。自信作になる予定だ。
いつものように、嵐ブログをネットサーフしてますと、「竹内さんの『嵐本』に期待します!」との書き込みが目に入りました。「日々是」で、嵐の本の企画出しをしてますとの僕の発言がありましたが、それを前向きに受けとめてくれてる人が何人もいてくれたのです。マジで、嬉しかったですね。嵐に関するエッセイ本!どんな内容になるのか、今のところ漠然としか思い描けてません。ただ、嵐の事を書きとめたい、形にしたいとの想いは、僕の心の中でマグマのように激しく燃えています。今は、そのマグマが噴出するのを待っているのです。
只今の状況は、前もここで書き込んだように、アメリカ帰りの知人女性からいただける一般席か、makoさんの親子席か二つに一つの状況であります。いろんな嵐ファンに相談し、メル友となってくれてる嵐ブロガーにも話しを聞いた結果、やはりどうせなら「親子席」とあいなりました。大阪城ホールでの親子席、それが僕と嵐との出会いの場!ということで、「親子席で、ご一緒にいかがでしょう?」と温かい言葉をかけていただいたmakoさんに「よろしくお願いします」。