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    <title>よしかずちゃんのぼちぼちブログ</title>
    <description>竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト～猫の靴下～』もよろしくお願いします。</description>
    <link>http://takeuchi.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>重ねて、お知らせです！</title>
      <description>&lt;p&gt;移転先：&lt;a href=&quot;http://takeuchi.otaden.jp/&quot;&gt;よしかずちゃんのぼちぼちブログ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;新しい「書き込み」は、「おたくの電脳blog」オンリーのアップになっています。何卒、そちらの方をクリックしてご覧ください。そちらでは、読者登録していただけると、新着の書き込みがあった時、携帯に情報が届くみたいですよ。是非とも、「おたくの電脳」をよろしくお願いします。こちらには、新しい書き込みがアップされませんので、面倒でも「おたくの電脳」の方にアクセスお願いします。僕の嵐本の最新情報もアップしていきます。 &lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
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      <title>お知らせです！</title>
      <description>ブログ画面にも、お知らせが出ていると思うのですが、近いうちに、この「ぼちぼちブログ」が、&lt;a href=&quot;http://www.otaden.jp/&quot;&gt;「おたくの電脳blog」&lt;/a&gt;に移行します。「おたく～」は、僕と岡田斗司夫君が立ち上げた日本初のおたくポータルサイトです。漫画家や、タレント、評論家、若手芸人、アイドルといった数十名の面々のブログが閲覧出きるサイトです。表紙に、ずらりと並んでいるブログの中から、「よしかずちゃんのぼちぼちブログ」を是非、クリックしてください。より楽しく、より奥深く、嵐をとりあげていきたいと思っています。よろしくお願いしますね。 &lt;br /&gt;</description> 
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      <title>笑顔の美学！</title>
      <description>「花男F」の公開が目前です。それもあって、テレビでも、雑誌でも、松潤の笑顔が炸裂しています。美学ですよね。松潤の笑顔をどう表現したらいいのか考えていたら、ふと「美学」という言葉が思い浮かんだのでした。語れるんですよね。松潤の笑顔は、語れます。二時間くらいディベート出来そうな、そんな笑顔なのです。ギャップなのかもしれませんね。あのクールな潤くんが、ニカッと屈託なく笑ってる。その落差にドキッとし、その向こうにある意味を知ろうとする。だからこそ語れる。もちろん、単純に可愛らしさにハマるのも手ですけど。&lt;br /&gt;
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      <title>いやぁ、名曲です！</title>
      <description>やっぱり、いいですよね。最新シングル「OneLove」。スケール感のあるラブバラードであり、まさに世界を舞台にした劇場版の「花男F」にふさわしい名曲であると言えるでしょう。同じ曲の中に、サビが二回来るような作りになっていて、コード展開がガラリと変わりながら、それでいて見事にバランスがとれています。この歌が劇場で流れたら、多分鳥肌がたつくらい感動する事でしょう。大ヒットとなった「Love so～」を超えるセールスが期待されてますが、ファンの一人としては、ミリオンを目指してもらいたいものです。明日、リリースです！&lt;br /&gt;
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      <title>翔くん、かっこいい！</title>
      <description>リハの最中に、怪我をして、それでもステージを努めあげた翔くん。テレビの生でも、痛々しい様子はおくびにも見せず、いつもの爽やかな翔くんでした。まるで、阪神の金本選手のような精神力。さすが、翔くんだなと感じ入った次第です。翔くんを見て、ああこの人は使命感のある人だなと思いました。使命感が、責任感に繋がり、それが達成感に昇華される。やっぱり、翔くんは、マキシマムかっこいい！筋肉は堅いかもしれないけど、実に男らしい正義感に溢れた硬骨漢なのです。オリンピック、頑張ってください。応援しています。&lt;br /&gt;
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      <title>まごまご、再び！</title>
      <description>「まごまご嵐」という番組が、ほんと好きだったんです。嵐のメンバーが、お爺さん、お婆さんの孫となって孝行したりとか、小さな子供の親となって、遊んであげたりとかご飯作ってあげたりとか。嵐のやさしい性格に、さりげなく出会え、いつもハートウォームな気持ちにさせてもらっていました。で、最近、「ヒミツ～」が、なんとなく「まごまご」っぽくなって来て、実は、とても嬉しくおもってる僕なのです。好奇心に溢れ、冒険心に富み、無垢な魂の輝きを感じさせてくれる、そんな少年のように無邪気な嵐が、僕は大好きなのです！&lt;br /&gt;
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      <title>「僕が、嵐を～」最新情報（2 ）</title>
      <description>ついに、決定しました。「僕嵐」を発行してくれる出版社が決定したのです。昨日の夕方、某所で打ち合わせをし、合意いたしました。書き足し分を、6月いっぱいで完成させ、7月の末か、8月の頭に全国発売する段取りです。出版社は、メタモル出版。過去に僕の本を三冊出してくれています。ひとつは「パーフェクトブルー」というホラー小説で、これはアニメ化され、カナダの映画祭でグランプリをいただきました。今回の「僕嵐」は、かつてなかった読み物と自負しています。だからこそ、発売されるその日を、僕自身楽しみにしているのです。&lt;br /&gt;
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      <title>嵐に、風を送りたい！</title>
      <description>もはや、嵐サプライズには慣れっこになったはずの僕ですが、急遽発表された二回目のアジアツアー、そしてその立ち上がりとしての国立競技場2Daysには&lt;br /&gt;
心の底から、驚かされました。アイドルとしてアーティストとしてエンターティナーとして、嵐は、ひとつの頂点を今まさに迎えようとしているーそう感じたのでした。ジャニーズとして初めての上海公演を含む今回のアジアツアーは、大成功するでしょう。そして嵐は、次の高みを目指し、彼等としての変わらぬスタンスで、前進していくことでしょう。ファンの一人として、風を送り続けたい！&lt;br /&gt;
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      <title>「僕が、嵐を～」最新情報（1 ）</title>
      <description>6月中には、発行予定の「僕嵐」の最新情報です。今、この本の出版を巡って数社と話し合ってます。大手のS社、中堅のSS社、堅実なM社、大阪の青〇社等です。僕の原稿を最後まで読みきった某中年編集者は、「なんだか、嵐のコンサートに行きたくなったよ」と言ってくれました。まさに作家冥利に尽きる言葉でした。で、二社から、第一章と第三章の書き足しを促されています。話し合った結果、僕も書き足した方がよいとの判断をし、只今、執筆中です。どの出版社からの発行かの最終決定は、来週になります。あと少し、お待ちください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <title>嵐は、風に乗って……</title>
      <description>この前、山手線に乗っていたら、後ろの方で「マツジュンがさぁ」という声が聞こえて来ました。振り向くと、30代の女性が二人、横に並んでいました。あまり聞耳は立てられなかったのですが、「きみぺ」とか「僕妹」といったフレーズが耳に入って来ました。「松潤イコール道明寺ってファン、なんか嫌だよね」「ほんと、そう。でも、花男は、何回行く？」とか、「やっぱ、ドームよりアリーナだよね」「だよね、でもドーム楽しみだよね」等々、そんな会話が続いてました。風に乗って、嵐話しが耳に届く…、そんな時代になったんですね。&lt;br /&gt;
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