∥ admin
∥
竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。
鈴木佑季ちゃんの原稿が完成し、ホッとしたこともあって久方ぶりに、兄貴に会いに布施の方へ行こうと思う。布施の店は、結構情報が集約する。僕が、ラジオで語る芸能ネタの多くは、布施で入手したものだ。同時に、今日は、「JUNGLE☆LIFE」の締め切り日でもある。布施で、リフレッシュし、原稿執筆に頑張ろう!
PR
どう?山田太郎ものがたり。面白いですよね。三回目を迎えて、ひとつの世界観が出来てきたように思います。当初は、花男に設定が似てるとかいわれてましたが、もはやニノの山田太郎として独自のドラマとなってます。笑えて、泣けて、ニノと翔くんの仲良しぶりを見れて、とても贅沢な作品になっているのです。で、この世界観を支えてるのが、出演者の演技のうまさ。脇を固める芸達者な人たちが主役をもり立て、それに応えて、ニノもさすがな演技を披露してくれます。コスプレも嬉しいですが、ドラマのクオリティの高さが最大の魅力ですね。
今日の昼過ぎから、朝日放送へ行き、ラジオの録音。ドラマの話しになった時、北野誠君が、「僕は、『バンビーノ』がよかった」発言。我が意を得て頷く僕。実は、このラジオ番組の夏のライブのためにオープニングビデオを撮るのが恒例なのだが、今回はあの川内康範先生に突撃インタビューすることになっていた。OKをいただいてたのだが、直前に先生が倒れられ泣く泣く中止。後日、川内先生自ら電話があり、「約束果たせず、申し訳ない」と。ほんとに律儀な人だった。食事は、納豆、豆腐、野菜とチキンラーメンの鍋。そして、ビール。
三年越しに取り組んでる本がある。ガッツ石松さんの娘さんで、タレントでありミュージシャンでもある鈴木佑季ちゃんの本だ。この本のために新しく制作した歌も付けて今秋の発売を目指してる。昨日、事務所で昼の3時から夜の12時までかけて原稿を完成させた!で、帰りにコンビニで、14品目のサラダ、海苔弁当、温そうめん。
「花男2」のBOXが、初回で6万セット以上売り上げ、アルバム「Time」が、19万枚以上の売り上げで、オリコンチャート初登場断トツ一位を獲得しました。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いとはこの事でしょう。もともと「嵐」は、人気ユニットだったわけですが、ここ最近のジェットストームぶりは、他を圧しているといっても過言ではありません。「性格のよさ」、「楽曲のよさ」、「ステージパフォーマンス」のよさ、そして「仲のよさ」によって構築された嵐の人気パラメーターは、高位安定で揺るぎません。