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竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。
相葉ちゃんの舞台のチケットがゲット出来るようにと毎日祈ってる僕です。Tシャツに短パン、ポロシャツに短パンがばっちり決まる相葉ちゃん。夏休みに野山を走り回る少年みたいに元気で可愛い彼は、冒険活劇の主役にぴったり!ですから、舞台は「ワンピース」的な海賊ものか、宝探し的なものかと想像していたら、なんとラブストーリーとのこと。そういえば相葉ちゃんは、おしゃれ系、フォーマル系も見事に着こなすイケメンでもあります。ラブストーリー、期待してます。「Time~コトバノチカラ」7、8、9を今夜アップしますので読んでね。
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…そして、嵐のその想いは、僕たちの心の隅々にまで染み渡ったのでした。で、「Hero」の前奏が流れると客席は瞬時にヒートアップ!その歓声がざわめきに変わる。見ると横アリの天井から松潤が急降下!「YabaiーYabaiーYabai」だ。松潤は、宙空で真横になり、な、なんとそのまま見えぬ壁を垂直に歩いて行くのでした。天井の支柱に近付くと今度は真ッ逆さまの状態となり、優雅にウォーキング。ドラリオンも真っ青のパフォームのあと中央ステージで何事もなかったようにさりげに歌い始める松潤。嗚呼、その振り付けの可愛らしい事といったら…
やっぱり、いい。もう、何回かわかんないくらい聴いてますが、聴けば聴くほどよくなってきます。「Time」。今日も、昼から厚生年金会館でイベントがあるので、その用意をしながら聴きました。いつものように、「あ、ここはニノ」「多分、翔くん」と耳を澄ませながらの視聴。横アリで披露された曲は、ステージパフォーマンスを思い出しながら聴き込みました。それにしても、嵐の楽曲って何故こうも「あとをひく」のでしょうか。また、今夜も聴くか、コンサートのDVDを観ると思います。コンレポの六回目もアップしますね。
嵐が、画面に登場した時、まず最初に感じるのは、なんて可愛らしいのだろうってことです。屈託のない笑顔、互いに視線を交しながら楽しそうにはしゃぐその光景は、夏休みの合宿のヒトコマのようです。番組が進行すると、彼等は同じように和気あいあいと戯れながらも、見事に視聴者を笑わせ、感動させ、感心させます。嵐は、仕事に対して、実に真面目に真摯に向き合っているのです。メンバー全員が大人の自覚と責任感を持ち、同時に少年の夢と無邪気さをも持ち合わせている、このよい意味でのギャップが嵐の魅力のひとつなのですね。
…気がつけば、彼等に精一杯声援を送る自分がいます。やがて、アイランドステージに五人が集まり、自然な流れの中でMCのコーナーへ。楽屋での彼等の様子が、生の声で伝えられ、そのいじらしいまでの「仲の良さ」が浮彫りになる時、えも言われぬ至福感に包まれるのでした。メインステージに移動し、ジャニウェブで募集したエピソードからじっくりと「いま愛を語ろう」。徐々に、コトバノチカラの意味に近付いていく空気が広がり始め、「LIFE」。これも着席のままの熱唱。そう「詞(ことば)」を客席の隅々に届けようとのことでしょう…