忍者ブログ

当ブログは移転しました。5秒後に自動的にジャンプします。

ジャンプしない場合はこちら http://takeuchi.otaden.jp/

  
admin
  
  竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。
                       
   
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

   
   
   
                       
   
雑誌のインタビューや対談、コンサートでのトークや、MCを見聞きするにつけ思っていたのは、嵐って、メンバー全員が自分の意見を持っているってこと。彼等の言葉を聞いてると、嵐がしっかりと地に足を着け、ひとつひとつ着実に階段を上がって来たことがよくわかります。逆境でも落ち込まず、飛ぶ鳥を落とす勢いの時も浮かれない。嵐は、自らの進むべき道を、常に模索し、求める理想に向かって努力を惜しまない。メンバーは、仲良しではあるけれど、決してもたれあわない。嵐に対しての愛情と責任感が彼等の言葉には溢れているのです。
PR
   
   
            
この記事にコメントする
   
name
title
color
mail
URL
comment
password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
  
          
 
アイドルとして輝く時期
いつも楽しく拝見させてもらっています。ブログや嵐好きの方々のコメントを読ませていただいていると何か切ない気分になってしまう事があります。松潤、翔君、相葉君が、コンサートで花道を全力で走りぬけて行く姿やリーダーのキレのあるダンスをあと何年見ることができるのかな?ニノの叙情的作品で見せる演技やコンサートでの情熱的な姿を見るとこういったアイドルはもうあらわれないだろうなと、しんみりします。体力、歌、ダンスの技術
経験のバランスがとれてアイドルとして輝く時期は本当に短い。嵐を好きになればなるほど、センチメンタルになるものなんですね。
順子 2007/10/27(Sat)18:07:55 コメントの編集
     
              
 
本当に
彼らは本当に"浮かれて"ないですよね。嵐の人気が今すごい中,彼らのコメントはいつも謙虚なんです。以前,品川庄司の品川さんの方のブログにニノが出た事があるんですが,そこに『以前嵐の番組に出させてもらったんだけど,いいともの収録前にテレフォンに出る二宮君がわざわざ楽屋に来て〔以前嵐の番組に出ていただいてありがとうございました。〕と言いにきた。自分はちょっと高飛車になって〔硫黄島すごい良かったよ。あと鉄コンも〕と言った。彼は最近話題作に色々出てて,浮き足たってんじゃないかと思ってたケド,彼はそんな事なかった。ちゃんと地に足ついてますよ。しかも嵐の番組っつっても実際二宮くんとはロケしてないのに,わざわざお礼をいいに来るなんて,彼は本当に偉い。』
こんな事が書いてありました。雑誌でも嵐の陽気さ,仲良さに+して,仕事に対する彼らの真剣さ,五人でのそれぞれの考え。そんな事がよくかかれていますよね。そんな彼らだから私達はずっと応援したくなるんですよね。
ナナ 2007/10/28(Sun)00:32:26 コメントの編集
     
              
 
アイドルを超えることができる
順子さん♪

確かに若者を対象としたアイドルというカテゴリーに当てはめると、アイドルとして輝く時期は長くはないかもしれません。

でも嵐の場合、各自がそれそれ自分の方向性を確立しているので、大人になった嵐の姿を想像するのも楽しいのではないかしら。

koneko04 URL 2007/10/28(Sun)13:35:28 コメントの編集
     
              
 
だからこそ愛しい
順子さんの気持ちわかるような気がします。
人が同じでいられない事を身をもって知っている身としては、否が応でも訪れる「何か」に気をもんでしまいますよね。
記録と記憶を残すという仕事はどんなに素晴らしく、そしてどんなに残酷なんだろうかと思います。
15にも満たない頃から嫌というほど知っているであろう彼らが、それらと向き合いながらキラキラしている姿には尊敬と感謝の気持ちでいっぱいになります。

順子さんの思いは現在の彼らへの最大の賛辞ですよね。
今がずっと続けばいいのに…私もそう思います。

今が最高、そう言われ続けている彼らは本当に凄いですよね。
だから彼らが自身の過去と現在と未来と闘い続ける限りその思いも続くと…期待してもいいんじゃないでしょうか?
彼らへの信頼は年追う毎に強くなっていますし、とりあえずはっきり言えるのは、この8年幸せだった、という事ですかね。
…言い続けたいですね、今の嵐が最高だ!って。
きい 2007/10/29(Mon)02:05:12 コメントの編集
     
            
         
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
   
        
  
ブログ移転のお知らせ

近日、 オタクの電脳blogに全面移行します!

ぼちぼちブログバナー

ブログ内検索
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
バーコード
カウンター
アクセス解析
最新CM
[06/30 risa]
[06/28 tomo]
[06/28 nlisten]
[06/28 しろ]
[06/27 聖美]
プロフィール
HN:
Yoshikazu Takeuchi
性別:
男性
  
       
Copyright (C) よしかずちゃんのぼちぼちブログ
+++ 忍者ブログ [PR]
 +++