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竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。
昨日、久しぶりに土岐さんと食事をした。串カツ屋で、たことキスと牛と豚の串カツ、野菜スティックにビール。そのあと別の店で、カツサンドの小さいのをひと切れ。ポポさんのとこでコークハイを二杯飲んで、気がつくとジャンプの部屋でハイビジョンプロジェクターを見入っていた。もう映りは最高!「キングコング」を100インチで、しかもハイビジョンで見ると、それは怖いくらいの迫力!さすが、超高級プロジェクターと感心した次第だった。
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大阪に戻り、YCへ。制作費等の清算をする。事務処理が一番苦手な僕だが、なんとかこなした。で、通販で、嵐の「How's it going?Summer concert2003」を購入。そういえば、櫻井君とニノが「山田太郎物語」で共演するとの事。ここんとこの嵐の勢いは凄いね。打ち合わせがたるいとか原稿書くのが辛いとか事務ワークが鬱陶しいとか嘆いてる場合じゃないね、僕も。
夜を徹して、例の立てこもり事件を見ていたので、完全に寝不足だ。それにしても、SATの若い隊員は可哀想。いくら職務とはいえ、理不尽な感じがする。首を撃たれて、5時間もその場に放置されていた巡査も不憫である。外野がとやかくいう事ではないかもしれないが、もう少しなんとかならないものか。相手は、拳銃を持っているとはいえ、一人だ。現実は、ランボーのようにいかないのはわかっていながらも、歯がゆさが残ってしまう。日本は、人質の生命を最優先し、犯人も生きて捕えようとするのが基本の考え方という。賛成なのだが。
東京駅から、一路PHP研究所へ。新しい単行本の打ち合わせだ。二つあって、ひとつは、岡田斗司夫とM氏との対談本、もうひとつは、某女性漫画家のイラストエッセイ。どちらも、ここ2、3ヶ月でまとめあげないといけないものである。その打ち合わせの最中に、ビールと、海老チリと牛肉の炒めものを軽くつまむ。帰ってから、にんじん、茄子、南瓜、ジャガイモがゴロゴロ入ったカレーと豆腐サラダ。以上。
東京に行くために、新大阪に来たのだが、そこで凄い二人連れを目撃した。一人は、すらりとしたモデル級の美人、もう一人は、天津のむかい君みたいな要望の女性。どんな関係か知らないが、目一杯仲良しさんオーラを放っていた。美人は、フェミニンなお嬢様ワンピに薄もののスカーフ、天津は、丸首Tシャツに霜降ジーンズ。美人から合コン誘われてウキウキしていったら、天津が待っているわけか。