<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">よしかずちゃんのぼちぼちブログ</title>
  <subtitle type="html">竹内義和が『嵐』について語るブログです。コメントは承認するまで公開されません。僕への個人的なメッセージは、非公開希望と記して書き込んで下さい。メールアドレスを書いていただければ可能な限りお返事します。『竹内義和公式サイト～猫の靴下～』もよろしくお願いします。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2006-11-24T14:52:44+09:00</updated>
  <author><name>Yoshikazu Takeuchi</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/741</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%87%8D%E3%81%AD%E3%81%A6%E3%80%81%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-28T02:29:13+09:00</published> 
    <updated>2008-06-28T02:29:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>重ねて、お知らせです！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>移転先：<a href="http://takeuchi.otaden.jp/">よしかずちゃんのぼちぼちブログ</a></p>
<p>新しい「書き込み」は、「おたくの電脳blog」オンリーのアップになっています。何卒、そちらの方をクリックしてご覧ください。そちらでは、読者登録していただけると、新着の書き込みがあった時、携帯に情報が届くみたいですよ。是非とも、「おたくの電脳」をよろしくお願いします。こちらには、新しい書き込みがアップされませんので、面倒でも「おたくの電脳」の方にアクセスお願いします。僕の嵐本の最新情報もアップしていきます。 <br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/740</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81_740" />
    <published>2008-06-25T22:04:36+09:00</published> 
    <updated>2008-06-25T22:04:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お知らせです！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブログ画面にも、お知らせが出ていると思うのですが、近いうちに、この「ぼちぼちブログ」が、<a href="http://www.otaden.jp/">「おたくの電脳blog」</a>に移行します。「おたく～」は、僕と岡田斗司夫君が立ち上げた日本初のおたくポータルサイトです。漫画家や、タレント、評論家、若手芸人、アイドルといった数十名の面々のブログが閲覧出きるサイトです。表紙に、ずらりと並んでいるブログの中から、「よしかずちゃんのぼちぼちブログ」を是非、クリックしてください。より楽しく、より奥深く、嵐をとりあげていきたいと思っています。よろしくお願いしますね。 <br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/739</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%91%E9%A1%94%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AD%A6%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-25T21:54:41+09:00</published> 
    <updated>2008-06-25T21:54:41+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>笑顔の美学！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「花男F」の公開が目前です。それもあって、テレビでも、雑誌でも、松潤の笑顔が炸裂しています。美学ですよね。松潤の笑顔をどう表現したらいいのか考えていたら、ふと「美学」という言葉が思い浮かんだのでした。語れるんですよね。松潤の笑顔は、語れます。二時間くらいディベート出来そうな、そんな笑顔なのです。ギャップなのかもしれませんね。あのクールな潤くんが、ニカッと屈託なく笑ってる。その落差にドキッとし、その向こうにある意味を知ろうとする。だからこそ語れる。もちろん、単純に可愛らしさにハマるのも手ですけど。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/738</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%81%E3%80%81%E5%90%8D%E6%9B%B2%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-24T16:14:42+09:00</published> 
    <updated>2008-06-24T16:14:42+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>いやぁ、名曲です！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やっぱり、いいですよね。最新シングル「OneLove」。スケール感のあるラブバラードであり、まさに世界を舞台にした劇場版の「花男F」にふさわしい名曲であると言えるでしょう。同じ曲の中に、サビが二回来るような作りになっていて、コード展開がガラリと変わりながら、それでいて見事にバランスがとれています。この歌が劇場で流れたら、多分鳥肌がたつくらい感動する事でしょう。大ヒットとなった「Love so～」を超えるセールスが期待されてますが、ファンの一人としては、ミリオンを目指してもらいたいものです。明日、リリースです！<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/737</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%BF%94%E3%81%8F%E3%82%93%E3%80%81%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-22T12:12:11+09:00</published> 
    <updated>2008-06-22T12:12:11+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>翔くん、かっこいい！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リハの最中に、怪我をして、それでもステージを努めあげた翔くん。テレビの生でも、痛々しい様子はおくびにも見せず、いつもの爽やかな翔くんでした。まるで、阪神の金本選手のような精神力。さすが、翔くんだなと感じ入った次第です。翔くんを見て、ああこの人は使命感のある人だなと思いました。使命感が、責任感に繋がり、それが達成感に昇華される。やっぱり、翔くんは、マキシマムかっこいい！筋肉は堅いかもしれないけど、実に男らしい正義感に溢れた硬骨漢なのです。オリンピック、頑張ってください。応援しています。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/736</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%BE%E3%81%94%E3%80%81%E5%86%8D%E3%81%B3%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-20T11:02:13+09:00</published> 
    <updated>2008-06-20T11:02:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>まごまご、再び！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「まごまご嵐」という番組が、ほんと好きだったんです。嵐のメンバーが、お爺さん、お婆さんの孫となって孝行したりとか、小さな子供の親となって、遊んであげたりとかご飯作ってあげたりとか。嵐のやさしい性格に、さりげなく出会え、いつもハートウォームな気持ちにさせてもらっていました。で、最近、「ヒミツ～」が、なんとなく「まごまご」っぽくなって来て、実は、とても嬉しくおもってる僕なのです。好奇心に溢れ、冒険心に富み、無垢な魂の輝きを感じさせてくれる、そんな少年のように無邪気な嵐が、僕は大好きなのです！<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/735</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E5%83%95%E3%81%8C%E3%80%81%E5%B5%90%E3%82%92%EF%BD%9E%E3%80%8D%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%882%20%EF%BC%89" />
    <published>2008-06-18T00:40:19+09:00</published> 
    <updated>2008-06-18T00:40:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「僕が、嵐を～」最新情報（2 ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ついに、決定しました。「僕嵐」を発行してくれる出版社が決定したのです。昨日の夕方、某所で打ち合わせをし、合意いたしました。書き足し分を、6月いっぱいで完成させ、7月の末か、8月の頭に全国発売する段取りです。出版社は、メタモル出版。過去に僕の本を三冊出してくれています。ひとつは「パーフェクトブルー」というホラー小説で、これはアニメ化され、カナダの映画祭でグランプリをいただきました。今回の「僕嵐」は、かつてなかった読み物と自負しています。だからこそ、発売されるその日を、僕自身楽しみにしているのです。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/734</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B5%90%E3%81%AB%E3%80%81%E9%A2%A8%E3%82%92%E9%80%81%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%EF%BC%81" />
    <published>2008-06-17T09:35:03+09:00</published> 
    <updated>2008-06-17T09:35:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>嵐に、風を送りたい！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もはや、嵐サプライズには慣れっこになったはずの僕ですが、急遽発表された二回目のアジアツアー、そしてその立ち上がりとしての国立競技場2Daysには<br />
心の底から、驚かされました。アイドルとしてアーティストとしてエンターティナーとして、嵐は、ひとつの頂点を今まさに迎えようとしているーそう感じたのでした。ジャニーズとして初めての上海公演を含む今回のアジアツアーは、大成功するでしょう。そして嵐は、次の高みを目指し、彼等としての変わらぬスタンスで、前進していくことでしょう。ファンの一人として、風を送り続けたい！<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/733</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E5%83%95%E3%81%8C%E3%80%81%E5%B5%90%E3%82%92%EF%BD%9E%E3%80%8D%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%881%20%EF%BC%89" />
    <published>2008-06-13T10:03:00+09:00</published> 
    <updated>2008-06-13T10:03:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「僕が、嵐を～」最新情報（1 ）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[6月中には、発行予定の「僕嵐」の最新情報です。今、この本の出版を巡って数社と話し合ってます。大手のS社、中堅のSS社、堅実なM社、大阪の青〇社等です。僕の原稿を最後まで読みきった某中年編集者は、「なんだか、嵐のコンサートに行きたくなったよ」と言ってくれました。まさに作家冥利に尽きる言葉でした。で、二社から、第一章と第三章の書き足しを促されています。話し合った結果、僕も書き足した方がよいとの判断をし、只今、執筆中です。どの出版社からの発行かの最終決定は、来週になります。あと少し、お待ちください。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takeuchi.blog.shinobi.jp://entry/732</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takeuchi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B5%90%E3%81%AF%E3%80%81%E9%A2%A8%E3%81%AB%E4%B9%97%E3%81%A3%E3%81%A6%E2%80%A6%E2%80%A6" />
    <published>2008-06-10T16:42:54+09:00</published> 
    <updated>2008-06-10T16:42:54+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>嵐は、風に乗って……</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この前、山手線に乗っていたら、後ろの方で「マツジュンがさぁ」という声が聞こえて来ました。振り向くと、30代の女性が二人、横に並んでいました。あまり聞耳は立てられなかったのですが、「きみぺ」とか「僕妹」といったフレーズが耳に入って来ました。「松潤イコール道明寺ってファン、なんか嫌だよね」「ほんと、そう。でも、花男は、何回行く？」とか、「やっぱ、ドームよりアリーナだよね」「だよね、でもドーム楽しみだよね」等々、そんな会話が続いてました。風に乗って、嵐話しが耳に届く…、そんな時代になったんですね。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Yoshikazu Takeuchi</name>
        </author>
  </entry>
</feed>